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初めまして、サイト運営者のアキと申します。

 

当サイトに訪問して頂きありがとうございます。

 

まずは、簡単な自己紹介をさせて頂きますね。

 

【自己紹介】

名前:カワチ アキヒロ

年齢:24歳(平成5年生まれ)

出身地:広島

好き:サッカー、テニス、スノボー、釣り、映画鑑賞、ラーメン、カープ、

性格:フレンドリー、社交的、ボジティブ、よく寝る

 

 

【プロフィール&活動内容】

私は現在、サラリーマンを本業としながら、片方では『中国輸入ビジネス』に取り組んでおり、

同世代の中ではやや裕福なライフスタイルで生活しております。

 

中国輸入ビジネスは2017年度にスタートさせて、副業だけで、

2ヶ月で収益5万円、3ヶ月で収益18万以上を達成し、本業と同じくらいの収益を手に入れることができています。

 

今でも収益は拡大中で、そろそろ独立して個人事業主として活動していこうと考えている今であります。

 

最近では、脱サラをしたいと周知していると、

友達や親戚に「サラリーマンをやめるの?サラリーマン嫌いなの?」などと

聞かれることがあります。

 

ですが、僕はサラリーマンが嫌いなわけではありません。

 

毎月一定額の収入が口座に振り込まれ、会社というコミュニティを持つことができ、

休日には仕事関係の仲間とゴルフなどしてリフレッシュ。仕事内容が適職なら充実した

毎日になると思います。

 

僕自身も、大手の会社に勤めて、与えられた仕事を熱心に行い、上司とも仲良く関係を深めながら、

いずれは会社の社長になって、大都会のタワーマンションに住む、

というような人生プランがあり、それに向けて直向に頑張っていました。

 

 

しかし、ある事をきっかけに自分の感情に大きな変化がありました。

 

 

このページでは、そんなアキがなぜ人生プランを切り替え、

中国輸入ビジネスで独立しようと考えるようになったのかを学生時代に遡ってご紹介させて頂きます。

 

これを読んで少しでもアキを知って頂けると幸いです。

 

 

 

 

【学生時代はスポーツ少年】

 

僕は昔からスポーツが大好きで、小学校時代はサッカーと柔道を習い事としてやっていました。

中学校では、柔道は辞めて、次に学校のクラブ活動で卓球部に入部しました。

 

サッカーも続けたかったので、地元のクラブチームに入りました。

 

平日は、学校が終わり、部活から帰宅後にクラブチームでサッカーをする。

休日は、部活動の練習をしたり、サッカーの練習や試合を丸一日行う。

 

 

そんなスポーツに没頭した毎日を過ごしていました。

 

スポーツの才能があるとか、身体能力が飛び抜けてるとかはないのですが、

とにかく『身体を動かす事が大好き』な少年でした。

 

なので、肌は日焼けして一年中真っ黒で、学校でついたあだ名は『ガングロ』。

もともと地黒という事もあり、当時はガングロギャルも流行っていたので、

反発するどころか、このあだ名は僕にはピッタリだと自分でも深く納得しました。

 

いじめられていた訳ではありませんよ。笑

 

しかし、納得してるとはいえ人前で『ガングロ』と呼ばれる時の羞恥心は半端ないものがあったので、

毎日のように日焼け止めを厚塗りしたり、遊びに行くときは必ず帽子を被って外出していたのを今でも覚えています。

 

効果はあったのかわかりませんが。笑

 

高校は家から近い工業高校へと進学しました。

高校では、新しいスポーツに挑戦したかったので、テニス部に入部しました。
通ってたテニス部は世間で言う中堅くらいの実力だったので、練習もほぼ毎日あり、

学校が休みの日には、朝7時くらいから、夜9時くらいまで部活をしていました。(当然、肌は真っ黒です)

 

学校の成績は、工業高校ということもあり中学レベルのテストだったので、

4または5が多く、テストでも期末テストで100点取ったこともありました。

 

当時は、良い会社に入ることが目標だったので、勉強も真面目に行い、企業で役立つであろう資格も多く取得しました。

 

その頑張りもあって、高校3年生での就職活動は大手飲料メーカーに一発合格し、

理想の人生プランに向けて順風満帆な生活をおくっていました。

 

 

しかし、サラリーマンとなって実際に働き始めるとすぐに自分の人生プランと現実とのギャップを知ることになったのです。

 

 

 

 

【人生プランとのギャップ】

就職した会社は、子供でも知らない人はいないほどの商品を作っている大企業で、

家族、親戚、友人からも大変喜ばれ、『この会社に入社できて良かった』と心の底から喜びみました。

 

当時は、本気で出世を目指していたこともあり、1年目はがむしゃらに働きました。

始業45分前には出社して日報の片付けや現場の掃除をしたり、終業時刻後も現場の残作業を行い、

資料作成で7時間以上残業したこともありました。

 

休日はお付き合いで、スポーツ観戦や飲み会にもよく参加していたので、先輩や上司にも気に入られていました。

マイナス評価になる問題も特に起こしていなかったので、大手企業ということもあり、

1年で『4000円』の昇給は固いなと思っていました。

 

しかし、いざ入社して働き出すと会社の先輩の多数からあることをよく言われました。

 

 

『この会社に入っても未来ないよ』。

 

 

入った当時はこの言葉の意味は理解出来ませんでしたが、2年目を迎えた時にその言葉の意味がようやく分かりました。

 

給料明細を見た時です。1年目の給料明細と2年目の給料明細を比較したときに、

『1500円』しか昇給していなかったのです。

 

これを見た時は、足から崩れ落ちるほどがっかりしました。

 

先輩方の言葉に、そういうことかと深く納得しました。

 

しかし、この時は『まだ1年目だから、これくらいが普通なのかも。うん、きっとそう!』

と自分に言い聞かせて納得させました。

 

その後も、自分を酷使してがむしゃら働き、上司とも愛想よくして、

世間で言う『良い社員』としても認められるようになっていきました。

 

 

そして、さらに1年間がすぎて楽しみな給料明細を渡され、家に到着してすぐに開けて昨年との明細と比較してみました。

 

 

『やっぱりか…。』

 

 

気づいたら自然と口からその言葉がこぼれていました。

 

1年目と同様『1500円』しか昇給してませんでした。

 

多分自分でも、心の底では先輩のように『この会社にいても自分の人生プランは叶わない』と思っていたので、

このような言葉が自然に出てきたのだと思います。

 

 

給料明細をもらうまでにも、数々の先輩から『高卒は出世できないよ』とか、

『コネがないと上にはいけないよ』とか様々な愚痴を聞いていたので、これで全てが納得しました。

 

 

この日を境に僕は、仕事は与えられた仕事を淡々とこなす特に出世も目指していない普通の会社員になっていきました。

 

 

またこの頃から、身体にさまざまな症状が出始めました。

 

『肌荒れ』『睡眠障害』です。

 

医師には『おそらく生活習慣でしょう。』と言われました。

 

 

 

確かに生活習慣は良いとは言えませんでした。

 

1年、2年目は真面目に仕事をしていた事もあり、残業なども多く、帰宅した後も会社の資料を作成したり、

仕事をもっと理解するためにマニュアルを熟読して勉学に励んでいたため、睡眠も削って生活していました。

 

また、僕の勤務先は24時間のフル活動の工場だったため

、勤務体制は3交代制で『日勤』『夕勤』『夜勤』と3つのパターンがありました。

 

時間で言うと、

 

日勤は「8時~17時」

夕勤は「16時~0時」

夜勤は「0時~9時」

 

という勤務体制です。

 

1週間「日勤」した後は、

1週間「夜勤」、

1週間「夕勤」

 

という1週間のサイクルで回されていました。

「日勤」と「夕勤」はまだマシなのですが、夜勤の1週間はかなり(×2)憔悴しました。

 

 

だって、ざっくり言うと『1週間連続オール』ですよ?

 

夜勤中の身体のつらさを僕なりに表現してみると、

 

“脳みそは睡眠したいのに、体性神経でむりやり脳みそを叩き起こすから、

嫌がった脳みそが頭から抜け出そうとして気絶しそうになり発狂しそう。”

⇒1%くらいの方が共感してくれたら嬉しいです。笑

 

 

これがカラオケならまだマシなのですが、仕事となるとモチベーションも下がりますし、楽しくないですから最悪です。

恐らくこの勤務体制が、身体に予想以上の負担がかかっていたのだと思います。

 

特に夜勤は自分の身体には合っておらず、夜勤をする度に肌荒れがひどくなり、

そのストレスが原因で睡眠もできない。という悪循環に陥っていました。

 

 

『何のためにこの会社で働いているんだろう。』

 

 

僕はそう思い始めました。

 

・ 理想の人生プランを叶えることは出来ない会社。

・ 日々愚痴をこぼす先輩方

・ 一生懸命働いても上がらない給料

・ 生活習慣が原因でおこる様々な症状

 

 

そんな精神的にも肉体的にも不安定な日々を送りながらも、どう進んで良いのか分からなかったため、

ただ毎日のように仕事に行って、当たり前のように給料をもらい、その限られた給料で趣味や遊びを楽しむ、

そんな生活をしていました。

 

 

 

しかしそんなある日、一人の女性と出会うことで、自分の人生にある転機が訪れました。

 

 

 

【一人の女性との出会い】

サラリーマンになって恋愛もろくにしていなかったので、素敵な女性とお付き合いしたいなと考え始めて、

『マッチングアプリ』を始めました。いわゆる出会い系サイトです。笑

 

そして、ある一人の女性と連絡をとることになり、実際に会う約束をして当日に会いにいきました。

場所はチェーン店のカフェだったと思います。

 

実際に会ってみると、僕より少し上くらいの歳で大人の色気がプンプンに漂ったオーラを放っている女性でした。

 

やや相手のオーラに気負いさせられながらも僕も一応男だったので、第一印象はカッコよく決めてやろうと思い、

すました顔で『やあ!こんにちは!』的な挨拶を交わしました。

 

今覚えば、完全に顔が引きつっていたので、無理して大人ぶってるかなりのダサ男だったなと感じています。笑

 

その女性と会話していると、このような質問をされました。

 

 

『夢ってある?』

 

 

この当時、私は描いていた人生プランも諦めて、毎日をただ平凡に暮らしている会社員だったので、

 

 

『ないよ。』

 

 

と即答しました。

 

そして次に彼女は、『時間とお金があったら何がしたい?』と僕に質問してきました。

 

 

時間とお金があったらか…。

 

 

その質問をされた時に、

僕の頭では一気に「やりたいこと、行きたいとこ、なりたいこと、」のイメージ映像が脳裏を駆け巡り、

気づいたら自然と顔が笑っていました。

 

僕の顔を彼女が見て、何かを察したように次にこう言いました。

 

 

『お金と時間が手に入るビジネスやってみない?』

 

 

僕『YES(はい)!!!!!』

 

そう答えつつも、出会いを求めて参加した「マッチングアプリ」で

ビジネスの勧誘かい!!笑

 

そうツッコミを入れたくなった、心中のもう一人の僕。

 

お姉さんのビジネスの勧誘の一言によって、

ピンク色の心は静かに消え去っていったのはここだけのお話です。笑

 

 

 

どんなビジネスかも知らずに、この場にすぐにやることを決意した僕は、

後から「ネットワークビジネス」というものだと知りました。

 

 

ネットワークビジネスを簡単に説明すると、

「人に商品を勧めて、その人に商品を買ってもらうと、商品の売上の一部が自分の収入になる」という、

世間で言う「アフィリエイト」のようなビジネスです。

 

当時は、『お金と時間』が手に入るビジネスという部分にフォーカスしていたので、ビジネスの内容は気にしておらず、

 

 

とにかくこれで自由になろう!

 

 

と決心してネットワークビジネスに取り組み始めました。

 

 

 

 

【ネットワークビジネス始める】

ネットワークビジネスを知らなかった僕は、めちゃくちゃすごい情報を手に入れたと思い、

『ネットワークビジネスで一緒に自由にならない?』と家族、友人、会社の先輩方に片っ端から伝えました。

 

 

しかし、始めから上手く行くはずもなく、

ネットワークビジネスに良いイメージを持っていない方がほとんどだったので、結果は惨敗。

 

 

『最初はこんなもんでしょ。いずれ結果は出る。』

 

 

そう自分に言い聞かせました。

 

 

とにかく早く結果を出して自由になろうと頑張っていたので、

仕事終わりは、車で高速道路を1時間かけてセミナーやミーティングに会場に行き、

1~2時間参加した後、1時間かけて帰宅する。

 

 

休日は、セミナー会場近くのサンマルクカフェでアポイントを取り、ビジネスの勧誘を行う。

その後に、製品を紹介するために料理のデモストレーションを行い、

帰宅後はスケジュール帳を見ながらアポイント計画を作成。

 

というようなハードスケジュールの毎日でした。

 

ちなみに、製品は良いので今でも使い続けています。

よかったらご紹介しますよ。笑

 

当時は、スケジュールが埋まってないと不安だったので、とにかく予定を入れることを考えて毎日作業をしていました。

 

しかし、自分に鞭を打って睡眠や休みの時間を削っていたため、徐々に身体に疲れが出始め、

また、成果が出ないストレスなどで協力して作業を行っていた仲間とも険悪な関係になって、

次第にモチベーションも下がっていき、半年後には結局ビジネスを諦めていました。

 

 

一緒に作業をしていた人の中には、着々と成果が出て、ネットワークビジネスの収入だけで生活できるまでになった仲間もいます。

 

 

『僕には向いていなかったんだ。』

 

 

 

成果が付いてこない自分にそう言い訳をして、結局以前と同じただ平凡に暮らすサラリーマンになっていきました。

 

 

 

 

【中国輸入ビジネスとの出会い】

ネットワークビジネスを諦めて、しばらくして僕は前から欲しかった車を買うことにしました。

 

一生サラリーマンとして生きていこうと決めていたので、毎月一定の給料が入るから車を買おうと決意して、

自分の中ではやや背伸びをした高い車を買いました。

 

 

しかし、物欲が強い僕は車のローンがあるのにもかかわらず、自分の欲しい物を給料のギリギリの範囲で購入し、

毎月の支払いはほぼ給料分。口座残高はほぼ0円。

 

 

そんな生活を送っていたため、

 

 

『どうやって毎月支払いしよう。』

 

 

と毎日にようにお金の事を考えながら生活していました。

 

 

ある日、同じように会社に出社して、休憩時間になり、携帯でネットサーフィンをしていました。

すると、あるサイトから『僕が起業した方法を一挙大公開』のような言葉で謳ったサイトに辿り着きました。

 

 

『なんのサイトだ?』

 

 

そう思いながら調べていくと、輸入ビジネスという言葉が自然と目にとまり、

気になったので、そのキーワードで検索をかけました。

 

すると、『輸入ビジネスで起業』『輸入ビジネスで自由に』などのサイトが複数表示されました。

 

 

『なんだなんだ、輸入ビジネスとは一体なんなんだ。』

 

そこから輸入ビジネスのことについて詳しく調べました。

 

 

一度ネットワークビジネスで失敗していたので、色々なキーワードを切り口にしながら徹底的に調べました。

 

「どういう流れで収益が発生しているのか。」

「才能が必要なのか」

「資金はいくらかかるのか」

 

 

調べていくうちに、『輸入ビジネスなら僕でも成功できるかも!』

そう思い始めました。

 

 

輸入ビジネスを簡単に説明すると

 

『海外から安く仕入れた商品を国内で高く売る』

 

というものです。

 

 

なぜ、僕が輸入ビジネスが自分にもできると思ったのか。

 

 

『まず資金が少なくてもできる』

『PCが1台ででき、特別なスキルは必要ない』

『どこでも仕事ができる』

『自動化で収益を発生させることができる』

『多数の成功者がいる』

 

 

僕にはピッタリだと思いました。

 

 

ここからは早かったです。

 

 

輸入ビジネスで成功している人の中で、一番信頼できそうなサイトを見つけ、

『僕にも教えてください。』とすぐにコンタクトを取りました。

 

そこで出会ったのが今もお世話になっている「メンター(指導者)」です。

 

 

メンターに教わりながら、中国輸入ビジネスをスタートさせ、

副業だけで、2ヶ月で5万円、3ヶ月で会社員と同じくらいの収入を得ることができました。

 

 

『自分もやればできるんだ!』

 

 

そう思わせてくれたのが、今のメンターであり中国輸入ビジネスでした。

 

会社員やネットワークビジネスとは違い、

頑張ったら頑張った分だけ成果として反映されるのが中国輸入ビジネスの良い所です。

 

 

「努力は人を裏切らない。」

とはよく聞く言葉ですが、それは「結果が出るような場所で努力をすること」が前提だと思います。

 

今まで時間を割いて、仕事やネットワークビジネスに取り組んでいた僕にとっては、

確かな収益となるビジネスモデルだと思いました。

 

中国輸入ビジネスに取り組むことで、成果と同時に自信もつきました。

 

脱サラも目の前なので、ずっと叶えたかった「お金と時間の自由」という一番手に入れたい夢も、もう少しで手に入る所まできました。

 

 

『夢は叶うんだ!』

 

そう思うことができたのは、中国輸入ビジネスに取り組んだからこそです。

 

 

 

僕は、こんな中国輸入ビジネスに完全に魅了されました。

 

 

 

 

【叶えたい夢はありますか?】

日本の子供に『夢はある?』と聞くと、

「将来は消防士になりたい」とか「看護師になりたい」

などの解答が返って来ると思います。

 

 

ですが、海外の子供に『夢はある?』と聞くと、

「世界一周したい」とか「飛行機に乗って宇宙に行きたい」

などの答えが返ってきます。

 

 

僕がこの文章で何が言いたいかというと、『日本人は自分に制限をかけている』ということです。

 

それはなぜか。考えてみました。

 

『お金と時間に制限をかけてしまっている』からだと僕は思います。

 

 

日本は良い会社に入る方法は教えてくれますけど、お金の稼ぎ方は教えてくれません。

学校の教育は、会社のエリートになるための教育であって、自由な生活を送る教育ではないのです。

 

 

話が脱線しましたね。偉そうな事を語ってしまいましたが、

 

 

 

あなたは、『お金と時間があれば何がしたいですか?』

 

・高級者に乗りたい

・温泉旅行に行きたい

・ちょっと立地が良い所に引っ越ししたい

・豪華なホームパーティーをしたい

 

色々叶えたい夢が出てくるのではないでしょうか?

 

 

僕が取り組んでいる中国輸入ビジネスは、

『PC1台で場所を選ばず、好きな所で好きな時間に好きな人とビジネスができる』

そういうビジネスです。

 

『お金と時間が手に入れられる』夢のあるビジネスだと思っています。

 

小資金で取り組むことができ、自分が努力すればそれが成果として収入になります。

 

 

やりたくなってきませんか?

 

 

 

僕はこのビジネスに取り組んで、今まで我慢して見ないようにしていた夢を、

我慢しないでちゃんと叶えられる夢と自分の中でインプットするようになりました。

 

それが実現できるビジネスだからです。

 

しかし、一長一短で稼げるビジネスでは決してありません。

 

よくある『簡単に100万円稼げる』『楽して大儲け』というような簡単な話ではありませんし、

そういったサービスやコンサルタントは疑うべきでしょう。

 

ですが、しっかりとしたスキルを身に付けて直向に努力をすれば成果はおのずと返ってくるのが中国輸入ビジネスです。

 

会社員として働き、係長、部長、役員などのステップを踏んでようやく稼げる金額を、

一年以内に手にすることも夢ではありません。

 

 

中国輸入ビジネス始めネットビジネスはあまり良い印象を持たれないそうですが、

その理由は中身のない情報商材を有料で販売したり、コンサルタントで音信不通などの責任感のない従事者が

存在するのが原因だと思っています。

 

幸い僕は、責任感のある信頼できるメンターに出会えたおかげで、

正しいノウハウを身につける事ができて順調に成果を上げることができました。

 

この記事を読んでいらっしゃるあなたも、

少なからず今の現状に不満や不安があってこのサイトに辿り着いたのだと思います。

 

 

一歩踏み出すのは誰でも勇気がいることだと思います。

 

しかし、行動しないと何も変わらないのは事実です。

 

 

世界No.1コーチのアンソニー・ロビンズが仰った名言で僕が好きな言葉があります。

 

 

「運命が決まるのは、あなたが決断する瞬間なのだ。」

It is in your moments of decision that your destiny is shaped.

 

 

 

僕自身、まだまだ中国輸入ビジネスをしていて沢山のハプニングが起きたり、大きな壁に直面することがあります。

しかし、信頼できるメンターや助け合える仲間がいるからここまで順調に成果を上げることができています。

 

 

もしあなたが、一歩決断して歩み始めようと考えているのであれば、

僕が少し先を走るプレイヤーとして、一緒になってあなたの夢のお手伝いできればと思っています。

 

 

人生、決めた時からスタートです。

 

 

このサイトでは、中国輸入ビジネスに関わる有益な情報を紹介させて頂きます。

あなたがもし、中国輸入ビジネスを今から始めようと思っている、

又はすでに携わっているの方でしたらお役に立てるサイトだと思います。

 

 

定期的に更新させて頂きますので、ブックマークなどして覗いて頂けると幸いでございます。

 

 

僕は現在、輸入ビジネス拡大しつつも、僕が得たスキルを様々な人に伝えて、

「やりたいことを自分らしく、自由な選択ができる人を育む」をコンセプトにしてコンサルタント活動をしています。

 

 

もし僕と同じ理想や気持ちを抱えていたり、多様な選択肢を持ちたい場合、

また僕の考え・日々の行動・詳しいビジネスの内容に興味がある、

「アドバイスが欲しい」「一度話してみたい」ということであれば、

試しに「LINE@」に登録し、僕が普段行なっている活動や、考えを知っていただければと思います。

 

また、お問い合わせ からでもご相談に乗りますので、ご気軽にお問い合わせください。

 

学生、主婦、サラリーマン、OL・・・

誰でもお持ちしております。

 

 

ただ、コンサルティングの募集枠には限りがあります。

厳密には決めていませんが、今のところ月に1〜2人程度の募集しか考えていませんので、

もし、ご興味があるようでしたらお早目にお問い合わせください。

 

 

 

【自分の人生を自分らしく生きる】

そんな生き方を一緒に作っていきましょう!

 

 

 

 

それでは、長くなってしまいましたが、最後までお読み頂きましてありがとうございました。