中国輸入の仕入れサイトとしておすすめなショッピングサイト

こんにちは、アキです。

 

中国輸入では様々なサイトが仕入れサイトとして利用できます。

 

こちらの記事を見て頂いたら、こんなにも多くのサイトから仕入れをすることが可能です。

 

ただ、こんなにあってもどれを仕入先として利用して良いか分からない。

そう思うこともあるかもしれません。

 

なので、迷っている場合は、

まずアリババを仕入先の第1候補として使用していきましょう!

 

アリババは、他のサイトではないメリットがあります。

 

今回は、なぜアリババを仕入れサイトとして利用するべきなのかを解説します。

 

 

アリババを仕入れサイトとして利用するメリット

 

僕も現在は殆どの商品をアリババから仕入れしています。

 

なぜなら、以下のメリットがあるからです。

 

価格が安い。

サービスが多い。

OEMに対応してくれる。

日本に直輸入できる

 

 

 

価格が安い。

まず、価格が安いです。

中国のショッピングサイトでは一番安い価格で料金設定されていると思います。

 

タオバオも安いと言われていますが、アリババの方が2割ほど安いです。

 

ただ、大ロットを要求されますので、キャッシュフローと上手く付き合っていく必要があります。

 

 

サービスが多い。

アリババで商品を購入すると、様々なサービスをしてもらえます。

 

例えば、

商品のパッケージを無料で用意してくれる。

おまけでいくつか商品をサービスしてくれる。

不良品があった際に、次回発送時に不良品分の個数を無償で提供してくれる。

 

このような結構嬉しいサービスをしてくれます。

 

 

OEMに対応してくれる。

タオバオと違い、アリババ仕入れはOEMメインで使用できるサイトです。

 

タオバオやその他サイトでは、1ピースからの仕入れを行うことができますが、

一方ロットが小さいということで、OEM化には対応してくけない事が多いです。

 

OEMは中国輸入メインの販売モデルですので、OEMができるかできないかは非常に重要なポイントです。

 

 

日本に直輸入できる

アリババは、グローバル取引をメインとしてますので、

日本くらいには軽く発送してくれます。

 

なので、日本の販売先や外注先に直納品することも可能です。

 

また、送料は商品価格に込みで価格設定されていることもある為、

配送料が削減できたり、経費の計算の手間が省けるメリットもあります。

 

以上がアリババ仕入れをするメリットです。

 

 

まとめ

アリババと言っても、

Alibaba.com  や 阿里巴巴 の2つがありますが、

どちらを使っても問題ありません。

 

英語と中国語のどちらか自分が得意な方を使用していきましょう!

 

今回は、仕入れサイトの中ではアリババを使うべき理由についてご紹介しましたが、

アリババだけ!と決めてしまうのはおすすめしません。

 

ビジネスで長期的に稼ぐには、常に視野を広くして取り組むことが非常に重要です。

 

例えば、Amazonのみでビジネス展開している人は、Amazonのアカウントが停止になった途端に稼げなくなります。

 

なので、『アカウントを複数作る』、または『ヤフオク・メルカリなどを使用して販路を拡大する。

このように多少のトラブルではブレないビジネスモデルを構築しておく必要があります。

 

つまり、アリババ以外にも確実に利益の取れるルートを確保しておく必要があるということです。

 

難しいとは思いますが、これは必要不可欠ですので少しずつ組み立てていきましょう!

 

 

今回の内容は以上となります。

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